出産時の年齢は30歳でした。
妊娠線を予防しようと思ったのは理由として、以前は出産した頑張った証拠のようなものと思われたり、言われたりしていましたし、年配の方にも、大きなお腹になっていくにつれて、そう言われることが多かったこと。

周りの先輩ママたちがそのように言われたと言う事を聞いていたり、耳にすることがあったからです。
そのことを聞いていると予防したいと思い始めました。

他にも大きな理由が2つ

他にも大きな理由が2つありました。
1つ目としてして、小柄な体型でどちらかと言うと、細めであったので、周りからは「妊娠線できちゃうねー。気をつけないとね。できると治らないよ」とずっと言われていたことです。

念願の妊娠、そして出産をできるのに、治らないもの、一生物なんだと思ったら、すごく嫌な気持ちになったこと。
2つ目に、私は母親である前に、一人の女性として産後もファッション、夏場の水着、銭湯などと言った場所で肌を露出する際に、やはりキレイなお腹のままでいたいと思いが強かったからです。

 

産後も女性としていたいと思ったかはです。子供に手がかからなくなったとき、成人したときには、一人の女性として戻りたい気持ちが強いからです。
理由の1つ目に言われたように「妊娠線は一度できると治らないよ」と言われていたので、同時に絶対作りたいくないと思いました。

しっかり対策して理想をゲット!

そのために、その気持ちを察してくださったお手入れと担当をされてる方が、私の予防対策を考えてくれました。
そしてそのメニューを欠かすことなく、取り組みました。

その4つのメニューをご紹介します。
1つ目は、朝晩にお腹に保湿クリームを塗ること。

 

2つ目は、お手入れしているマシーンを使い、専用ジェルを塗り、スチームを毎晩1回、浴びること。
3つ目は 、お風呂の中でもボディージェルを付けてマッサージをすること。

肌表面の保湿としてこの3点に取り組みました。
4つ目はインナーケアとして、コラーゲンも取り入れて、皮膚が柔らかくのびよくなるようにしました。サプリメントはあまりオススメしない方もいますが、アタシは妊娠前から摂取していたので気にせずに取り入れました。

 

そのお陰で、妊娠線はできていません。
どうしても、皮膚の伸びはありますが、妊娠線はできることなく、綺麗なお腹を保つことが出来ています。

今年、息子を連れてプールにも、お腹を気にすることや隠すこともなく行くことが、出来て育児を楽しんでいます。
小柄で細めの方でも、しっかり対策をすると理想をゲットできることができるのだと実感しました。